就活スキル・社内競争スキルとしての法務英語/英文契約書英語



法務英語と聞いただけで、それは渉外弁護士や国際企業の法務部担当者など一部の専門家だけに関係するごく特殊な英語だから、普通のビジネスパーソンは無縁の語学だとか、そのような専門的な英語には手を出さない方がいい、と考える方々も多いのではないでしょうか。

しかし、今や、英文契約書の英語は法務のフィールドに限らず、企業実務のいたるところに顔を出すメジャーなビジネス英語になりつつあります。海外営業の担当者も「私は法務担当ではないので英文契約書は読めません」ではまともに国際ビジネスをこなせないといっても過言ではありません。


いま、外国語を駆使してタフな交渉ができるグローバル人材は年約10万人必要とされています(政府グローバル人材育成推進会議 - 平成24年3月24日付日本経済新聞朝刊)

日本の主要な会社は英文契約書を読める即戦力となる人材を求めているのです。

「英文契約書を読めます」はあなたの就活に、社内競争に、有力な武器となります。



リーガレックス法務英語セミナーでは、一方で英文契約書の限界や欠陥、あるいは平易な英文契約書の使用の動きに触れつつ、他方で現実にまかり通っている難解な契約書の英語にも実務上対処し得るスキルの習得を目指します。










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